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    <title>理事長日記</title>
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    <title>人生において大切なこと</title>
    <description>人生において大切なこと

希望に起き
愉快に過ごし
感謝に眠る

「思考は現実化する」

いつも悲観的に考えていれば悲観的な人生を送る
常に楽観的に考えていれば楽観的な人生を送ることになる

「健康も成功も幸福も、すべてあなたの思いのままである」

最...</description>
<content:encoded><![CDATA[
人生において大切なこと<br />
<br />
希望に起き<br />
愉快に過ごし<br />
感謝に眠る<br />
<br />
「思考は現実化する」<br />
<br />
いつも悲観的に考えていれば悲観的な人生を送る<br />
常に楽観的に考えていれば楽観的な人生を送ることになる<br />
<br />
「健康も成功も幸福も、すべてあなたの思いのままである」<br />
<br />
最初は小さな出来事でも、積み重ねると膨大な数になります。<br />
<br />
ピーナツを１日目一粒、２日目二粒、３日目四粒食べます。<br />
このように毎日倍の数を食べ続けると、１ヶ月３１日目には、１１億粒となります。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>教訓・豆知識</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-21T15:40:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1250639">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1250639</link>
    <title>笑い?</title>
    <description>笑いや恋は瞳孔が開き魅力的な表情となると言われ、笑いの感情で快のホルモン、脳内モルヒネが分泌すると気分が良くなり、苦痛が和らぎ気持ちが前向きになります。

脳内モルヒネとは、脳下垂体から出る物質のことで、セロトニン（メラトニン）、ドーパミン、ベータエン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
笑いや恋は瞳孔が開き魅力的な表情となると言われ、<strong>笑いの感情で快のホルモン、脳内モルヒネが分泌</strong>すると気分が良くなり、苦痛が和らぎ気持ちが前向きになります。<br />
<br />
<strong>脳内モルヒネ</strong>とは、脳下垂体から出る物質のことで、セロトニン（メラトニン）、ドーパミン、ベータエンドルフィン、エンケファリンなどがあります。<br />
<br />
出産時の女性のベータエンドルフィンは、通常の６倍の濃度と言われています。又、マラソンやジョギングがなかなか止められないのは中毒に似た症状になるためとも言われております。<br />
<br />
<strong>笑いは副作用のない最高の薬</strong>[:楽しい:]とも言われています。<br />
<br />
お年寄りの健康は家族の誇り<br />
お父さんの健康は家族の保証<br />
お母さんの健康は家族の安心<br />
子供たちの健康は家族の希望<br />
<br />
家族の健康は「笑い」から[:嬉しい:]
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-14T13:28:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1245397">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1245397</link>
    <title>笑い?</title>
    <description>愉快な笑い
知覚、感情、知性レベルの三段階に分かれています。
落語の「オチ」「ジョーク」
※この笑いは知的生命体として進化してきた人間にしかできない笑いでもあります。

自然に生ずる生理的笑い
小さな筋肉（眼輪筋）の多くが収縮します。
目輪筋が動くと身...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF6600"><strong>愉快な笑い</strong></span><br />
知覚、感情、知性レベルの三段階に分かれています。<br />
落語の「オチ」「ジョーク」<br />
<strong>※</strong>この笑いは知的生命体として進化してきた人間にしかできない笑いでもあります。<br />
<br />
<span style="color:#FF6600"><strong>自然に生ずる生理的笑い</strong></span><br />
小さな筋肉（眼輪筋）の多くが収縮します。<br />
目輪筋が動くと身体のコントロールタワーが活発に活動している証拠でもあります。<br />
<br />
<span style="color:#FF6600"><strong>くくり笑い</strong></span><br />
目が笑っていなく、口輪筋（大脳新皮質によって意識的にコントロールできる笑いのことです）のみで笑いをつくる。<br />
<br />
<br />
大脳辺縁系は視床、視床下部、脳幹と連携してホルモン分泌や自律神経の働きを調節します。<br />
怒り等の悪玉ストレスは、攻撃的ホルモンを分泌すると言われています。<br />
甲状腺ホルモン機能亢進症等に注意しましょう。<br />
<br />
つづく・・・[:嬉しい:]
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-07T14:46:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1240039">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1240039</link>
    <title>笑い?</title>
    <description>今回は「笑い」について考えてみましょう[:嬉しい:]

２００３年１月つくば市で「笑いと健康」についての実験を行ったところ（Ｂ＆Ｂの漫才師による）
糖尿病患者の食後２時間の血糖値が抑制されたという報告がされています（日本笑い医学学会）

また、「笑み筋体操...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回は<span style="color:#FF6600"><strong>「笑い」</strong></span>について考えてみましょう[:嬉しい:]<br />
<br />
２００３年１月つくば市で「笑いと健康」についての実験を行ったところ（Ｂ＆Ｂの漫才師による）<br />
糖尿病患者の食後２時間の血糖値が抑制されたという報告がされています（日本笑い医学学会）<br />
<br />
また、「笑み筋体操」でストレス緩和の応急処置効果もあると報告されています。<br />
<br />
<br />
人間関係のストレスから身を守る為に、人間は笑うようになったと言われています。<br />
<br />
笑いの分類には、爆笑、微笑、苦笑、嘲笑、照れ笑い、含み笑い、愛想笑いがあります。<br />
<br />
大雑把に分けると<span style="color:#FF00FF"><strong>微笑（スマイル）</strong></span>と<span style="color:#FF6600"><strong>笑い（ラフ）</strong></span>となります。<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF"><strong>スマイル笑いとは、</strong></span>表情筋の収縮で生み出された表情<br />
<span style="color:#FF6600"><strong>ラフ笑いとは、</strong></span>表情筋の働きに加え、横隔膜、腹筋、時には全身の筋肉を使って表現する笑いです。<br />
<br />
つづく・・・
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-31T13:19:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1234812">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1234812</link>
    <title>水分?</title>
    <description>また、逆に、水分過剰摂取で水中毒となり、血液が薄く低ナトリウム血症となります。

腎臓で利尿出来る量は、１分間１６mlと言われ、１時間で９６０mlが尿となります。

アメリカで水飲み大会が行われ、５時間で８リットル飲んだ人が、脳細胞に浮腫（むくみ）が出て強...</description>
<content:encoded><![CDATA[
また、逆に、水分過剰摂取で水中毒となり、血液が薄く低ナトリウム血症となります。<br />
<br />
腎臓で利尿出来る量は、１分間１６mlと言われ、１時間で９６０mlが尿となります。<br />
<br />
アメリカで水飲み大会が行われ、５時間で８リットル飲んだ人が、脳細胞に浮腫（むくみ）が出て強い頭痛となり、中枢神経機能障害となりました。<br />
短時間に大量の水を一気に飲むことは危険です。<br />
<br />
そして、「汗をかけばダイエットになる」は間違いですのでご注意ください。<br />
<br />
汗をかいた時（運動や温熱療法や入浴等）は、体液バランスに近い成分の水を飲むと良いでしょう。<br />
<br />
１０００ccの水に花崗岩ミネラル１〜２cc入れて飲まれると良いでしょう[:嬉しい:]
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-24T15:09:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

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    <title>水分?</title>
    <description>今回は水分について勉強しましょう[:嬉しい:]

人間の体は、およそ６０兆個（４０％）の細胞と６０％の細胞外液で出来ています。
例えば、成人の体重６０kgの場合、３６kgが水分ということになります。
そして、水分の２０％を失うと死に至ると言われています。

水...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回は水分について勉強しましょう[:嬉しい:]<br />
<br />
人間の体は、およそ６０兆個（４０％）の細胞と６０％の細胞外液で出来ています。<br />
例えば、成人の体重６０kgの場合、３６kgが水分ということになります。<br />
そして、水分の２０％を失うと死に至ると言われています。<br />
<br />
水分は体重の<br />
２％減少すると・・・口の渇き、不快感、緊張感、食欲の減退がおきます<br />
６％減少で・・・頭痛やよろめき<br />
８％減少で・・・言語不明瞭となり精神錯乱が見られます<br />
１０％減少で・・・筋肉のけいれんがおこります<br />
１０％以上の減少で・・・精神錯乱となります<br />
２０％以上減少すると・・・死に至ります<br />
<br />
水分は１日（２４時間）で、一般の成人者は２５００?が体外に排出していると言われています<br />
<br />
内訳<br />
排尿で１５００cc、汗で６００cc、呼吸で３００cc、大便で１００cc<br />
<br />
汗の６００ccの内、夜の就寝中に２００ccが出ていると言われています。<br />
朝起きてすぐ２００ccの水を飲まれる事をお勧めします
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-17T15:23:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1222137">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1222137</link>
    <title>ドクター中川の「がんを知る」公開講座シリーズ?</title>
    <description>広瀬金四郎様の話のつづき・・・

脳神経外科の医師から「セカンドオピニオンをぜひ取ってください」と言われました。
セカンドオピニオンでも見立ては同じでしたので安心しました。

残念ながら抗がん剤は効いていません。進行度を示す腫瘍マーカーは悪くなっていま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
広瀬金四郎様の話のつづき・・・<br />
<br />
脳神経外科の医師から「セカンドオピニオンをぜひ取ってください」と言われました。<br />
セカンドオピニオンでも見立ては同じでしたので安心しました。<br />
<br />
残念ながら抗がん剤は効いていません。進行度を示す腫瘍マーカーは悪くなっています。脳腫瘍がどんどん出来て、最近は副腎にも転移しました。<br />
抗がん剤は、人によって効くかどうかが違います。<br />
副作用は発疹と血尿がありました。<br />
<br />
私はたばこと酒をやめ、1日2時間のウォーキングと妻の協力を受けて、玄米菜食をしています。<br />
温かめの風呂に、1時間近く入って体を温めるようにしています。それらの効果なのか、ガン細胞をやっつけるリンパ球は増えています。<br />
<br />
平均寿命80年の時代に、53歳で死ぬのもしゃくだという気もあります。今の心境は、一日一日を大事に生きることです。<br />
<br />
広瀬金四郎様のお話でした。<br />
<br />
実際にガンと闘っている人たちの話を聞いていくと、「今、出来る最善の事をするということ」に尽きます。<br />
これからも良い情報はお知らせしていきたいと思います[:嬉しい:]
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-10T15:13:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1216843">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1216843</link>
    <title>ドクター中川の「がんを知る」公開講座シリーズ?</title>
    <description>広瀬金四郎（毎日新聞編集委員）様の話[:ペン:]

ステージ４の末期がんで、原発巣は胃がんで、胃の近くのリンパ節と脳、左右の大腿骨に転移しています。

ＭＲＩ（磁気共鳴画像化装置）とＣＴで、脳の右側に直径３センチの腫瘍があり、ガンマナイフ（放射線治療）を選...</description>
<content:encoded><![CDATA[
広瀬金四郎（毎日新聞編集委員）様の話[:ペン:]<br />
<br />
ステージ４の末期がんで、原発巣は胃がんで、胃の近くのリンパ節と脳、左右の大腿骨に転移しています。<br />
<br />
ＭＲＩ（磁気共鳴画像化装置）とＣＴで、脳の右側に直径３センチの腫瘍があり、ガンマナイフ（放射線治療）を選びました。<br />
胃がんは転移しているので、切っても意味はないので全身に効く「ＴＳＩ」という抗がん剤を、朝、夕３錠ずつ飲んでいます。<br />
<br />
脳の腫瘍はガンマナイフで３分の１に縮小しました。しかし、４ヶ月後に四つの脳腫瘍が見つかり２回目の治療を受けましたが、最初の腫瘍が大きくなっているため、３回目の治療を受け職場復帰しています。<br />
<br />
定期健康診断は毎年会社で受けていて、異常はありません。<br />
<br />
医師２人から私と妻が懇切丁寧な説明を受けましたが、ショックだったのは余命です。定説ですが「１ヶ月かもしれないし、３ヶ月かもしれない」と言われると、どう生きようかと考えるわけです。<br />
<br />
手術不能の進行性がんの場合、平均余命は６〜９ヶ月だと言われていますが、私はそれから７ヶ月生きています。<br />
近い将来死ぬということは、全く考えていません。<br />
<br />
つづく・・・[:嬉しい:]
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-03T15:38:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1211749">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1211749</link>
    <title>ドクター中川の「がんを知る」公開講座シリーズ?</title>
    <description>がん治療中の加藤大基医師の話

２００６年４月　左の肺に１．５センチの影がありました。
５月１５日東大病院で手術を受け、左の肺の下半分とリンパ節を取りました。

非小細胞肺がんのステージ１Ａで、抗がん剤治療は行わず、経過観察する事にしました。

手術後...</description>
<content:encoded><![CDATA[
がん治療中の加藤大基医師の話<br />
<br />
２００６年４月　左の肺に１．５センチの影がありました。<br />
５月１５日東大病院で手術を受け、左の肺の下半分とリンパ節を取りました。<br />
<br />
非小細胞肺がんのステージ１Ａで、抗がん剤治療は行わず、経過観察する事にしました。<br />
<br />
手術後、主治医から「アデノアルチノーマ（腺がん）です」と言われました。<br />
<br />
早期の肺がん治療には、手術と放射線治療があります。<br />
ピンポイント照射という病巣に高い線量を当てる放射線治療は、手術と遜色のない成績になっています。<br />
私の場合は手術になりました。<br />
<br />
詳しく勉強したい方は、中川准教授との共著「東大のがん治療医が癌になって」（ロハス・メディカル）をお読みください[:嬉しい:]
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-26T14:55:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1206551">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1206551</link>
    <title>世界で初めて！！「がんを防ぐ酵素」を特定</title>
    <description>世界で初めて！！「がんを防ぐ酵素」を特定[:嬉しい:]

2008年1月25日中日新聞より
名古屋市立大学大学院医学研究科
中西真教授（細胞生物学）
島田緑研究グループ

がん細胞は放射線やたばこなどの発癌性物質によりＤＮＡに傷が出来、その傷が修復されず、欠陥細...</description>
<content:encoded><![CDATA[
世界で初めて！！「がんを防ぐ酵素」を特定[:嬉しい:]<br />
<br />
2008年1月25日中日新聞より<br />
名古屋市立大学大学院医学研究科<br />
中西真教授（細胞生物学）<br />
島田緑研究グループ<br />
<br />
がん細胞は放射線やたばこなどの発癌性物質によりＤＮＡに傷が出来、その傷が修復されず、欠陥細胞が増殖して発生する<br />
<br />
※発がんの原因となるもの一例<br />
排気ガス、ダイオキシン等環境ホルモン、アスベスト（石綿）、放射線、電磁波、トリハロメタン、たばこ、ウィルス、活性酸素、運動不足、冷え（低体温）等<br />
<br />
細胞の核内でＤＮＡが巻き付くヒストン（タンパク質）が遺伝子を読み取り転写に関与しています。<br />
<br />
ヒストンに付着するｃｈｋ１（チェック１）がＤＮＡの傷をすぐ察知します。<br />
<br />
ＤＮＡに傷ができるとｃｈｋ１がヒストンから分離し、ヒストンを構成する一部のアミノ酸が化学変化することで、ガン細胞の転写（増殖）が起こらない。<br />
<br />
ｃｈｋ１は細胞の生き残りにかかわる重要な酵素です。<br />
ｃｈｋ１が遺伝子の読み取りをつかさどるスイッチの働きをしています。<br />
<br />
<br />
中西教授談<br />
「酵素の機能を回復させてガンを予防する薬物の開発が、将来可能になる」<br />
<br />
※何らかの理由で酵素が機能しなくなると、傷ついた遺伝情報を持った欠陥のある細胞が増殖し、癌が発生すると言われています。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-19T14:43:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1206539">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1206539</link>
    <title>横浜</title>
    <description>こんにちは。事務局の猫村ミネコです[:ラッキー:]

先日、横浜中華街[:ラーメン:]へ行きました

雑誌に掲載されていたお店で食事したのですが、
・・・う〜ん・・・コメントなし・・・[:たらーっ:]
雑誌に掲載されているからといって、必ずしもすべてが正しい訳では...</description>
<content:encoded><![CDATA[
こんにちは。事務局の猫村ミネコです[:ラッキー:]<br />
<br />
先日、横浜中華街[:ラーメン:]へ行きました<br />
<br />
雑誌に掲載されていたお店で食事したのですが、<br />
・・・う〜ん・・・コメントなし・・・[:たらーっ:]<br />
雑誌に掲載されているからといって、必ずしもすべてが正しい訳ではないのかもしれません[:汗:]<br />
<br />
そして、ランドマークタワーの展望台へ登りました<br />
ちょうど晴れたので、景色が一望出来てラッキーでした[:チョキ:]<br />
<br />
とても楽しかったし、他にも行きたいところはいっぱいありましたが、一回ではとてもまわりきれなかったので、また行こうと思います[:ラッキー:]<br />
<br />
写真はランドマークタワーからの景色です<br />
ベイブリッジが見えます<br />
<img src="images/IMG_0067.JPG" width="320" height="240" alt="横浜?" class="pict" /><br />
<br />
真ん中より少し左上あたりが横浜駅です。わかるでしょうか<br />
<img src="images/IMG_0068.JPG" width="320" height="240" alt="横浜?" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>事務局猫村のブレイクタイム</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-19T14:19:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1201085">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1201085</link>
    <title>ドクター中川の「がんを知る」公開講座シリーズ?</title>
    <description>中川恵一東大准教授（放射線科）の基調講演より、続き・・・

?がん治療は残念ながらあまり進歩していない。
ですから、予防と早期発見が大事です。
一番大事なのは、たばこを吸わないこと。たばこを吸わない奥さんが脳腫瘍になった、その７割の原因はご主人のたばこ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
中川恵一東大准教授（放射線科）の基調講演より、続き・・・<br />
<br />
<strong>?</strong>がん治療は残念ながらあまり進歩していない。<br />
ですから、予防と早期発見が大事です。<br />
一番大事なのは、たばこを吸わないこと。たばこを吸わない奥さんが脳腫瘍になった、その７割の原因はご主人のたばこだった、というデータもあります。<br />
<br />
<strong>?</strong>ガンになる確率を下げるには、野菜、果物を取り、肉はほどほどに。塩を控えて、酒もほどほどにする。運動をする。<br />
なかなか難しいですが、こうゆうことを日常的にやる。<br />
<br />
<strong>?</strong>それから検診です。<br />
特に乳がん、子宮頸がん、大腸がんの三つは、やらなければ損です。禁煙、野菜と運動、それにがん検診が非常に大事です。<br />
<br />
※詳しく勉強したい方は、毎日新聞社発行のドクター中川の「がんを知る」著書をご一読ください。[:嬉しい:]
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-12T14:22:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

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    <title>ドクター中川の「がんを知る」公開講座シリーズ?</title>
    <description>ドクター中川の「がんを知る」公開講座（毎日新聞社主催）から学びましょう[:嬉しい:]

[:ペン:]中川恵一東大准教授（放射線科）の基調講演より

?欧米では、ガンで亡くなる人は減っていますが、日本ではどんどん増えています。
日本人の２人に１人がガンで死ぬとい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ドクター中川の「がんを知る」公開講座（毎日新聞社主催）から学びましょう[:嬉しい:]<br />
<br />
[:ペン:]中川恵一東大准教授（放射線科）の基調講演より<br />
<br />
<strong>?</strong>欧米では、ガンで亡くなる人は減っていますが、日本ではどんどん増えています。<br />
日本人の２人に１人がガンで死ぬという時代になりました。<br />
日本は世界一のガン大国です。<br />
<br />
<strong>?</strong>がん治療は、手術と放射線治療、抗がん剤治療の三つです。<br />
胃がんの治療は、今も昔も圧倒的に手術が多い<br />
<br />
<strong>?</strong>ガンの痛みを取る基本は、モルヒネなどの医療用麻薬ですが、医療用麻薬の消費量は世界の平均以下で、米国の２０分の１です。<br />
人生の仕上げの大事な時期に痛みと闘う事が仕事になって、結局、命も短くなる。これが日本の現状です。<br />
<br />
続く・・・[:ジョギング:]
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-05T14:05:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1190324">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1190324</link>
    <title>甲状腺?</title>
    <description>甲状腺ホルモンは、血しょうの中にわずか１００憶分の１の量
（正常値ＦＴ4　0.8mmg（0.8〜1.6mmg）ＴＳＨ　0.2〜4.5mmg）ですが、
自律神経と相互に影響し合っています。

また、免疫（リンパ球）とも影響し合っています。
アレルギーなど自己免疫疾患も発症します...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>甲状腺ホルモン</strong>は、血しょうの中にわずか１００憶分の１の量<br />
（正常値ＦＴ4　0.8mmg（0.8〜1.6mmg）ＴＳＨ　0.2〜4.5mmg）ですが、<br />
自律神経と相互に影響し合っています。<br />
<br />
また、免疫（リンパ球）とも影響し合っています。<br />
アレルギーなど自己免疫疾患も発症します。<br />
<br />
治療法としては、薬で治療（調節）します。<br />
（ステロイドホルモンで抑え、インスリンホルモンで増加）<br />
副作用が心配ですが、肝機能を常に正常に保つ事が大切でしょう<br />
<br />
以前学んだように<br />
?脂肪肝　?アルコール　?薬の副作用　?肝炎ウィルス　?添加物<br />
等に注意して生活しましょう。[:嬉しい:]
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-29T14:24:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jcanscl.com/?eid=1184686">
    <link>http://blog.jcanscl.com/?eid=1184686</link>
    <title>甲状腺?</title>
    <description>甲状腺の症状として、
倦怠感、多汗、手の震え、体重の減少、体重の増加、動悸、下痢、イライラや食欲減少と肥満、コレステロール値が高くなります。

女性[:女:]は男性[:男:]の５倍発症します。
（ストレス、出産（育児ノイローゼ）、花粉症などで発症）

ところで...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>甲状腺</strong>の症状として、<br />
倦怠感、多汗、手の震え、体重の減少、体重の増加、動悸、下痢、イライラや食欲減少と肥満、コレステロール値が高くなります。<br />
<br />
女性[:女:]は男性[:男:]の５倍発症します。<br />
（ストレス、出産（育児ノイローゼ）、花粉症などで発症）<br />
<br />
ところで、体の中にあるホルモンは、５０種類以上あります。<br />
血糖に関係するインスリンホルモンや水分調整に働くアクアポリンなどは、知っている方が多いと思います。<br />
<br />
<strong>ホルモン分泌が多いと、バセドー病</strong>（イライラ、多汗、動悸、下痢等）が発症します。<br />
<br />
<strong>ホルモン分泌が低下すると、橋本病</strong>（心拍数の減少【心拍数夜間１分間に６０回、昼間は７２回】、便秘、体重が増加するなど）が発症します。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康のお勉強</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-22T11:34:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rijicho</dc:creator>
    <dc:rights>rijicho</dc:rights>
  </item>

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